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欲深く罪深き者、汝の名は

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サポーター。
久しぶりの勝ち点。
たとえ1でも久しぶりの勝ち点だ。
ゴール裏に引き上げてくる選手たちにも笑顔が見られるわけではない。
先制したものの、引き分けたのだから。
脳裏をチラッと掠める。
勝ち点3欲しかった。

いや、今日のところはこれで上出来!!
先人未踏の6連敗。
それはとりもなおさず6試合にわたり勝ち点が入らなかったということだ。
そうだ、今日は勝ち点1で良いのだ!!
ここから反撃の狼煙を上げる。幸先の勝ち点1だ!
正念場は続く。
闘いはこれからだ。

しかし、今日は暑かった。
暑さと緊張で試合前は水分(ビール含む)しか入らない。
試合が終わり、安心したら腹が減る(笑)
新宿の駅そばでメシを喰う。チラシ丼と冷やしたぬきそばのセットで520円は素晴らしい。果てしなく安っぽいけど、そこが良いのだ。
食べようと思ったら手がプルプル震えて箸が持てない(笑)
初めて箸を使う外国人みたいに必死で食べたよ。つゆの塩分が体中に染み渡ったよ。
全力で闘うって気持ちいいいよ。

たまにはいいもんでした。

今日は大島とハユマに拍手。
ありがとう!
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by daru883 | 2008-07-26 22:37

抗議メールは有効か? あるいはぬぐいきれない違和感について。

桑原監督が解任され、木村新監督が就任して2試合を消化した。
結果は芳しくない。
そもそもあそこまでぐだぐだになってしまったチームを1週間かそこらで立て直せということ自体が奇跡に近いようなことだと思っていたので、何か違いが見えれば結果についてはあまり期待していなかった。
確かに、新監督の意図するものがわれわれにして見れば分かりづらいので不安感はぬぐいきれないのだが、とにもかくにも新監督として就任したからには、頑張ってもらいたいし、応援していくしかないと思っている。

ところが、気の早い事にもう抗議メールを送った人がいるようだ。
ある掲示板に書き込まれていたのだが、かなりの違和感を感じた。

そもそも、抗議メールは有効な手段たりえるのだろうか?

抗議メールといえば、桑原監督解任劇の中で報道された「抗議メール300通」。
まあ、数に誇張はあるかもしれないが、報道されているからには抗議メールが届いていたのだろう。
問題はネタ元がチーム関係者からのリークだということだ。

私は、今回の報道はクラブの中いる「監督を解任したい(あるいは辞任に追い込みたい)誰か」が意図的にリークしたように思えて仕方ない。
桑原監督の解任にあたって、抗議メールが300通届いている事実(?)を周知の事実とすることであたかもサポーターの望みどおりにしたという形をとろうとした、サポーターの声を悪用したのではないだろうか。

では、木村新体制に対して抗議メールを送るとどうなるかということだが、クラブとしては木村監督を批判すること、辞任させることは望んでいないだろう。
そもそもクラブに届いているメールを公開する必要などクラブにはないわけで、ならば、木村批判のメールなど何千何万通届こうとも黙殺してしまえばそれまでなのだ。

桑原監督解任という事象について、どうやら抗議メールというものは大きな役割を果たしたようだ。
だが、上述のようなことも考えられ、悪用されるだけというならば、抗議のメールなど送らないに越したことはないのではなかろうか。

ここまでは、今回の一連の流れの中で抗議メールの果たした(あるいは図らずも果たしてしまった)役割についての愚行であるが、実は違和感の正体はそれではない。

では、違和感の正体は何か。
そもそも、抗議メールを送った、あるいは送ろうという人たちはクラブと自分との関係をどう考えているのだろうかということだ。
これはとあるブログでほかの方も言及されていたのだが、クラブとわれわれの権利義務関係についてはき違えている人がいるのではないだろうか。
批判をすること。
たとえば、負け試合の後で居酒屋で仲間内であれがだめだった、これがだめだったと飲み話をする(なんて嫌なシチュエーションだ!!)ようなことは別になんでもない。
しかし、クラブに批判のメールを出すということは、もはや仲間内の愚痴話ではなく、正式な抗議である。
批判をする権利を持つというならば、批判の結果起きてしまったことに対して義務があり、義務を果たす責任を負うということだ。
クラブに対して抗議メールを送った、批判メールを送ったという人はその責任を果たすことを考えているのだろうか、あるいは、そこまで考えた上の行動なのだろうか。
電子メールという便利で、かつ使い方によっては匿名性が高いツールの発明のおかげで、誰かが何かに対して声を上げることが非常に簡単になった。
要は遠いところから顔も見せずに、名も名乗らずに、ダイレクトに文句が言えるのだ。
昔から遠いところで叫んでいる人に自分の発した声に対する責任を取る気なんかないのは変わらない。
責任を取ることができないのなら、抗議などするべきではないのだ。
前々回のエントリで僕は自分のできる範囲で自分のできることをやっていくと書いた。それはとりもなおさず、自分で責任の負える範囲でやっていくということだ。その範囲こそが自分がクラブに対して持っている権利の範囲ということに他ならない。
ネット言論の場でこういうことを書くと、じゃあ、その範囲とは何なんだといわれるのだが、それを自分で考えられないような人間はどうにもならないと思うので、自分で考えてほしいと思う。
ちなみに僕は自分がクラブに対して持っている権利なんて、年チケ27,000円とトリメン2,000円程度でしかないと思っているので、僕がクラブに対して意見できることなんて「アウェイ側でしか買えない麻婆豆腐丼をホーム側でも買えるようにして欲しい。」といった程度のことで、僕にできることはとにかく応援すること、勝てば賞賛の拍手を送り、負ければブーイングするかしまいか逡巡するくらいのことだと思っている。
抗議メールやネットでの匿名の無責任な発言の積み重ねが今回の桑原監督解任劇の一翼をになったとすら感じられるのに、いまだに匿名で無責任な発言を繰り返し、(おそらく)匿名で抗議メールを送るという人の気がしれないというのが違和感の正体。
あなたはその結果に責任が持てるのか? 

これはサッカーに限ったことだけではなく、いろいろなことに同じことが言える。
一人ひとりが自分の頭で考え、自分の責任の持てる範囲内で、できる限りのことをやる。
それしかないだろう。
人が言っているからではなく、自分の頭で考えなよと言いたいのだ。
そして、それでも声高に批判し、抗議するというのなら、正面切って堂々と名乗ってやれ、そして結果に対する責任を負う覚悟をしっかり見せろ。
そう言いたいのだ。
長文のうえ、殴り書きの雑文で大変申し訳ありませんでした。
最後まで読んでくださった方、ありがとうございました。
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by daru883 | 2008-07-23 21:52 | 横浜非武闘系2階派

サッカー、好きか?

某漫画のセリフだけどさ。

なんか、新潟戦といい、神戸戦といい、選手たちが苦しそうな顔して、つらそうな顔して、必死そのものの顔をして、サッカーしてるのを見ていて、ふと思い出しました。

サッカー、好きか?

オオシ、サッカー好きか?
ロニー、サッカー好きか?
サカティ、サッカー好きか?
ロペス、サッカー好きか?
功治、サッカー好きか?
ハユマ、サッカー好きか?
ジロー、サッカー好きか?
コミー、サッカー好きか?
飯倉、サッカー好きか?
裕介、サッカー好きか?
マツ、サッカー好きか?
ユウジ、サッカー好きか?
河合、サッカー好きか?
哲也、サッカー好きか?
勇蔵、サッカー好きか?
宏太、サッカー好きか?
陽介、サッカー好きか?
アーリア、サッカー好きか?
秋元、サッカー好きか?
小椋、サッカー好きか?
幸宏、サッカー好きか?
健太、サッカー好きか?
兵藤、サッカー好きか?
山本、サッカー好きか?
天野っち、サッカー好きか?
古部、サッカー好きか?
高桑、サッカー好きか?
田代、サッカー好きか?
金井、サッカー好きか?
浦田、サッカー好きか?
梅井、サッカー好きか?


みんなに聞きたい。
きっと、好きだって答えが返ってくるはず。
だから、楽しんでほしい。
サッカーをもっと楽しんでほしい。
そして、その先に勝利が待っているはず。

そして、僕らにも問いたい。

みんな、サッカー好きか?

僕はサッカーが好きです。
マリノスが好きです。
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by daru883 | 2008-07-17 23:07 | 横浜非武闘系2階派

生の思いを信じる。

昨日以来、いろいろと考えた。
考えて考えて考えた。
で、考えた結果を投げ捨てた。

とある掲示板に書き込んだことを契機に気がついたことがある。
それをここに記します。
所詮、自己満足に過ぎないし、僕の思いを誰かに強制しようとも思いません。
もし、共感してもらえれば幸甚です。

以下、僕の個人的な思いです。
チームが不調になるにつれ、監督の辞任、選手の起用法、戦術の良否を語る人がたくさんいた。
まず断わっておきますね。
僕はそれを否定しようというわけではありません。
先に述べたようにこれは僕の個人的な思いです。
素人の僕には監督人事や選手の起用法、選択する戦術をうんぬんする力はありません。
プロであるクラブ、チームのやること。何か考えがあってのことだと思っています。
仮にクラブに何の考えもなかったり、何か働きかける力が僕にあったとしても、それを声高に言うことで発生する結果について僕自身が責任を持てない以上、そこを言うつもりはありません。
僕は僕の責任の持てる範囲でしか行動できないと思っています。
じゃあ、それは何かというと持てる力の許す限り応援していくということです。
だから、例えば監督の解任についてクラブにメールを送ることや、内輪で「ああすべき」「こうすべき」と話をするようなことの枠を越えて、声高に批判をすることは僕にはなじまないなと思っています。
自分のできる範囲でやっていく中の方法論の一つとしてブーイングをするという選択肢はあるでしょう。
そこを考えながら、この先もやっていきたいと思っています。
なんてことをくそまじめに考えてみて、そして、もちろんこれも大事な僕の考えなんだけど、考えるということはそこに思惑や願望やなにやかやが混ざっているわけで。

ふと、先週の川崎戦から昨日の新潟戦までの間に起こった自分の心の中の推移を思い出しました。
その中で生まれた今の自分の生の思いを思い出したのです。
皆さんは川崎戦は行かれましたでしょうか?
川崎戦の前半は私個人としては最悪の状況に感じました。
正直なところ、前半が終わりハーフタイムに入ったところで、絶望的な気持ちでいっぱいで選手たちにも「お前ら、サッカーやる気あるのか、勝つ気があるのか」と怒りすら感じていました。
昨日の試合を見ていて、とにかく一週間でできる限りの準備をしてきたんだろうということは感じました。
結果として、敗戦で。バックスタンドに選手たちがあいさつに来た時もブーイングをするつもりはないけれど、拍手をする気もしない(拍手は賞賛ですから。賞賛すべきことなど敗戦にはないと思ってましたので)、立ち上がって迎える気もしない、彼らに背を向けて帰ってしまおうとすら思っていました。
三ッ沢というスタジアムはピッチが近いですから、彼らの表情がよく見えました。
一様に疲れて、勝てなかった悔しさや申し訳なさでいっぱいのように見えました。
僕はうなだれる彼らのその姿を見たときに、思わず立ち上がって自分のユニフォームの胸を叩き、叫ばずにはいられませんでした。
「顔をあげてくれ」と。
「ぼくは最後まで見捨てないし、最後まであきらめない。一緒に戦うから顔をあげてくれ。」と。
昨日は新潟のゴール裏に近い側のバックスタンドで観戦していました。
人数は少いながらも大音響を奏でる新潟のサポーターの声にこちらの応援がかき消されても、少しでもかすかでも良いから僕らの声が届いてほしいと思いながら、手を叩き、声を上げ続けました。
そんなこんなの思いがわきあがって、思わず立ち上がらずにはいられなかったんだろうな、と少し冷静になって自分の行動を思い返すわけです。
そして、そのなんの衒いも思惑もなかった行動こそが自分の思いであると確信しています。
なんか格好つけたような書き方になってしまっていますが、ただその事実だけを僕は信じたい。
今、僕はそういう思いですし、これからもこの思いを持って一緒に戦っていきたいと思っています。
もちろん、これは僕の思いであり誰かに強制するつもりは全くありません。
ただ、昨日ゴール裏がブーイングをしなかったこと、アモールを歌い続けたことはきっと同じような思いから来たのではないかということだけお伝えしたかったのです。
チームが苦しい中、いろいろな思いがあると思います。
僕も正直、悶々としています。悶々としている中で、昨日感じたその気持ち、思いを大事にしていきたい。
それが愛を送るってことだと思っています。
役に立たない精神論かもしれませんが、届くと信じてやりきるしかないと思っています。

考え方はいろいろかもしれませんが、チームを思う気持ちはきっと同じですよね。
これからもがんばって応援していきましょう!!
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by daru883 | 2008-07-14 21:45 | 横浜非武闘系2階派

今こそ愛が

ついに来るところまで来てしまった。
いろんなことをグダグダ言ってもはじまらないし、何が悪いのかなんて素人の僕にはわからない。
だから、サッカーについてはチームを監督を選手を信じるよ。
盲信と言ってもいい。
僕は今こそ愛を送ろう!
今必要なのは間違いない俺たちの
最上級のアモール
じゃないのかい?

アモール、トリコロール!!
この気持ちは
死ぬまで変わるはずはないのさ
愛を歌で伝えようぜ
俺たちはここにいる!!!!


聞こえるまで何度でも言ってやる。

俺たちはここにいる!!

俺は何ひとつ諦めない!
顔を上げろ。
闘い続けろ!!
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by daru883 | 2008-07-13 23:37 | 横浜非武闘系2階派

すくらんぶる・あたっくぅ。

後半に入って、坂田を投入したところで急に動きが良くなった。
相手の運動量が落ちたということもあったと思うが、ドキドキするシーンが急に増えた。

どこかから聞こえてくる声。

「これってスクランブル・アタックじゃねぇか!!!」

え? そう?
あ、確かに。
言われてみればスクランブル・アタックだ。
坂田と清水が積極的にプレスをかけ、全員が惜しみなく走ることで、高い位置でボールを奪おうとする。

……。

去年と同じってことは……点も入らないってことですよね……。

素人の僕にはわかりませんが、なんとなく中心となる選手、基礎となる戦術が定まっていないような気がします……。

「サムライ」を聞きながら寝ます。

っていうか、等々力のアウェイは食い物少なすぎだろう。
麦ドッグとやらはおいしかったけど、あの半分の大きさで良いなぁ。
そうすると二種類食べられる。

そしてだまされたのは3か所ビールを売っている売店があって、そのうち1店舗だけプレミアムモルツで、後の2店舗は普通のモルツ!!
しかも、お値段一緒ってどうよ!!

むむむのむだ!
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by daru883 | 2008-07-06 22:48 | 横浜非武闘系2階派


横浜F・マリノスを応援しています。なお、ときどき北九州。


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